書籍一覧

書籍 DVD 全て 

図解 社会保障オールガイド最新版 2021-2022


監修:田所 知佐 瓜阪 早貴 小平 陽子  出版:そらふブックス (2021年6月5日)

私たちが利用できる社会保障を、「誰が」「いくら」「どうやって」もらえるのか、という点に着目して、図解を用いながら分かりやすく紹介しています。

全国のセブンイレブン(一部店舗を除く)及びセブンネットショッピングでお買い求めいただけます。


新標準の就業規則 多様化に対応した《戦略的》社内ルールのつくり方


著者:下田 直人  出版:日本実業出版社 (2021年6月30日)

就業規則を戦略的に改定することで1,000社超の経営問題を解決してきた「就業規則の神さま」として知られる特定社会保険労務士が、自社のカルチャーや理念をしっかり落とし込んだ「新標準の就業規則」のつくり方を解説。
育児・介護・治療と仕事の両立やテレワークなど、昨今の労働環境や多様な働き方、従業員の意識の変化を踏まえて、〈下田流〉ならではの具体例を示す、就業規則本の決定版です。


「就業規則の神様」が明かす “幸せな会社”の社長が大切にしていること


著者:下田 直人  出版:大和出版(2019年5月15日)

組織の盛衰は、経営者の“生き方”で決まる!
1000以上の会社を指導してきたカリスマ社労士が、社長はもちろん、全従業員が精神的にも物質的にも充足した毎日を送れる風土づくりの秘訣を7つの側面から詳説した必読バイブル。


人が集まる会社  人が逃げ出す会社


著者:下田 直人  出版:講談社(2018年12月15日)

これからの「いい会社」とは?それは「人が集まる会社」かどうかで決まる。著者は1000社以上の会社と関わりながらあることに気がついた。
人が集まる会社にすれば、利益はあとからついてくる!
そのための方法を多くの事例をあげて説明する。


困った社員対策マニュアル 最新トラブル事例と労基署対策


著者:安中繁  出版:宝島(2018年6月15日)

「この指示はパワハラ?」「部下に訴えられる?」
そんな中間管理職の不安を、実際に職場で起こった事例をもとに「アウト」か「セーフ」か端的に解説。また「困った社員」への対処法のポイントをまとめ、管理職の不安を払拭します。労基法や派遣法改正の行方など、今後変化が強く見込まれる事柄に対しても詳しく解説。
中小企業の社長や人事部、さらにはあらゆる会社の管理職が持っておきたい一冊です。


裁判例や通達から読み解く マタニティ・ハラスメント 引き起こさないための対応実務


編者:小山 博章 町田 悠生子 執筆:安中 繁 ほか

出版:労働開発研究会(2018年2月20日)

実際の相談事例をもとに徹底解説!した内容。
Q&A方式でどのような行為がマタハラになるのか、適法・違法の線引きが必ずしも明瞭ではないマタハラ問題を、わかりやすく解説。
また、マタハラ事例集として職場環境の整備にも役立つ一冊です。


職場のインターネットトラブル対策


著者:安中 繁  出版:清文社

企業活動におけるブログやSNS等のインターネットツールに関する基礎から、取扱時の注意点、「情報漏えい」「炎上」といった
発生しやすいトラブルまで、身近にある題材を具体的に取り上げ、その予防や対応までを解説。また日頃から社内で準備しておきたい
ガイドラインや研修等について実務的に取り上げています。


週4正社員のススメ


著者:安中 繁  出版:産労総合研究所(2017年5月26日)

最近、介護離職や、長時間労働が問題視されています。長時間労働の是正は、我が国における重大な政策テーマと位置づけられるようになりました。
本書では、「週4正社員制度」をはじめ、多様な正社員制度を導入した企業の先行事例を紹介するとともに、導入プロセスと導入に際して出てくる課題への対応、就業規則の規定例等をまじえ具体的に解説しています。
会社の「働き方改革」をするときに必見の一冊です。


Q&Aでわかる!  管理職のための労基署対策マニュアル


著者:安中 繁  出版:宝島社(2017年5月27日)

政府の「働き方改革」によって、労基署の動きは加速しており、大企業にも容赦なくメスが入り、現場の管理職もまた送検の対象となっています。
これまでと同じ感覚でハラスメント問題や長時間労働を考えていると、あなたの職場にも労基署がやってくる可能性があります。
不当解雇、残業代の不払い、ハラスメント等、目まぐるしく変化する労働問題の“いま”をわかりやすく解説する一冊です。


現場が知りたい  マイナンバー実務対応


共著:佐藤 有紀 安中 繁 ほか  出版:清文社(2016年06月23日)

管理体制に自信がない…非正規職員の取扱いに違いはあるの?
「会社以外」の法人が抱える、施行後だからこその疑問をQ&Aで具体的に解説!!


ご契約までの流れ

STEP1

お問合せ

STEP2

ご面談

STEP3

ご提案

STEP4

ご契約