【研修実績】株式会社ビサイドさま「評価者・管理職研修~求められる役割とマインドスキル~」

2021.02.02

株式会社ビサイドさまは、東京都立川市に拠点を構え、コンピュータエンタテイメントの企画・開発・販売、キャラクターデザイン制作、CGアニメーション制作を手掛ける企業さまです。

今回ご依頼いただき、管理職の方、評価者の方向けに研修を行いました。
会場は、ドリサポ国分寺セミナールーム。講師は弊社CEO安中が務め、約3時間盛りだくさんの内容をお話しました。

[研修内容]

  • 評価者として身につけるべき知識
  • 管理職の役割と責任について
  • 労務管理の基礎知識
  • 部下の育成とコミュニケーションのコツ
  • ご自身の「働く」をより幸せなものにするために

 受講された全ての方がたいへん意欲を持ってご参加いただき、研修で学び得たことをすぐに実行するべく宣言してくださいました。

 研修を通じて感じられたビサイドさまの和気あいあいとした雰囲気と社風、社員さまに見受けられる特性などを参考に、今後のサポートに反映させていただきます!
ご参加いただいたみなさま、大変にありがとうございました。

ドリサポでは、安中をはじめ、多彩な講師陣が各種セミナーに登壇しております。

セミナー・研修に関するご質問・ご依頼等については、お問合せフォームよりお気軽にどうぞ。


【登壇実績】公益社団法人東京労働基準協会連合会 中央労働基準協会支部 「社会保険実務講座」

2021.12.27

 2021年10月公益社団法人東京労働基準協会連合会 中央労働基準協会支部主催「社会保険実務講座」に弊社代表安中、所属社労士の守屋が登壇しました。

 本セミナーは、厚生年金・国民年金及び健康保険に関する知識を得て、スキルアップを目指す実務経験者向けに毎年開催されています。初学者には難しい社会保険の仕組みを、実務のエキスパートであるドリサポ講師が分かりやすく解説し、毎回好評を得ています。

 

 第1日目は守屋が健康保険等について講義しました。

 税理士事務所6年、社労士事務所10年の勤務経験を重ね、ドリサポ内だけでなく、関与先企業さまの実務担当者の育成にも定評のある守屋。登壇するたびに「丁寧で分かりやすい」「優しく教えてもらえて、質問しやすい」との声を多く頂いています。

 健康保険、国民健康保険、適用対象者、被扶養者の認定、退職後の保険加入、保険料、健康保険等の給付内容及び手続きについて、テキスト、レジュメ、ホワイトボードを駆使して丁寧に解説しました。

 「毎年同じことを繰り返し話しているようで、法改正などに伴う変更点が必ずある」と守屋は語ります。

 第2日目は安中が厚生年金・国民年金について講義しました。

 老齢年金、障害厚生年金・障害基礎年金、遺族厚生年金・遺族基礎年金など「年金」と名の付く制度は多くありますが、どのような仕組みで、どうすれば受給できるのか理解するのは難しいものです。今回は安中が、実例も交えながらわかりやすく説明しました。

 ドリサポが監修を務めた、社会保険研究所の「年金マニュアルシート」も講義中に登場。参加者の皆さまの学習をサポートしました。

 参加者の方からは

「基本的な知識のおさらいから実務で役に立つ応用的な話まで、参考になることが多かった。」

「やはり基本が大事で、毎月、毎年ある手続きだからこそ、自分の情報を常にアップデートする必要がある。原理原則を理解した上で、新しい情報を積み上げることが大事だと気付いた。その為にもアウトプットして、自分の理解を深める習慣づけをしていきたい。」

「会社の労務・人事担当者として、退職後の年金等について聞かれることも多いので参加した。とてもわかりやすかった」

など大変好評をいただきました。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

ドリサポでは、多彩な講師陣が各種セミナーに登壇しております。

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【研修実績】株式会社サトウさま「職場のハラスメントと防止策」

2021.12.07

 先日、弊社顧問先の株式会社サトウさまの社内研修にCEO安中が登壇しました。

株式会社サトウさまは東京都国立市に本店を置き、住宅用建築資材の製造・卸売及び施工・携帯電話ショップの運営などをする会社です。大手ハウスメーカー、多摩地区の建築関係企業と多く取引をしていらっしゃいます。

今回の研修テーマは、「職場のハラスメントと防止策~リスクを知ってハラスメントのない職場を!~」

会場とオンラインのハイブリッド型セミナーを開催し、5拠点36名さまにご参加いただきました。1時間半の講義のなかで、「ハラスメントの基礎知識・実態・事例」から「ハラスメント防止の具体的対策と実践ポイント」までお話しました。

[研修内容]

  • 職場での代表的なハラスメントについて セクハラ・マタハラ・パワハラ
  • ハラスメントと業務指導 線引きはどこ?
  • ハラスメントQ&A 事件判例 
  • ハラスメントに対する管理職の留意点
  • 職場への影響 法的責任
  • 注意指導は、「借りてきた猫」で!
  • ハラスメントチェックシート
  • リードマネジメントVSボスマネジメント
  • リードマネジメントを身につけるために

~参加者の声~

「かりてきたねこ」は、上司として叱る場面だけでなく、日常のコミュニケーションでも意識していきたいと思った。

周囲には様々なハラスメントがあふれていることを知った。私自身も加害者になりうる、あるいはなっていたかも、と思うと恐ろしくなった。

研修資料がとても見やすくわかりやすかった。安中先生の話も例があって丁寧で素晴らしかった。

電子化やAI導入など、新しいツールにより仕事の方法は変化しても、「良好な人間関係」という根本的な部分はさらに重要となってくる。誠意をもって接していくことが大切。

ドリサポでは、安中をはじめ、多彩な講師陣が各種セミナーに登壇しております。

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【人事のサポ子】治療と仕事の両立~病気でも働きながら治す!~

2021.10.19

この物語は、ドリーム企画という企画会社の人事部・土里サポ子(入社2年目)が会社で起こる様々な問題に仲間と一緒に取り組んでいくトキメキ奮闘記である。

サポ子:森谷さん、営業のAさんが最近遅刻や欠勤が多いんですよ。理由を聞いてみたところ、病気を患い、体調不良で休んだり通院しているそうです。何か私たちにできることはありますか?

森谷:心配ですね。人生100年時代と言われているし、従業員の高齢化に伴って、何かしらの疾病を抱え治療しながら働く従業員も増えていくだろうね。治療と仕事の両立について一緒に考えよう。

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■疾病を抱える労働者の現状

「治療と職業生活の両立等支援対策事業」(平成25年度厚生労働省委託事業)における企業を対象に実施したアンケート調査によれば、疾病を理由にして1か月以上連続して休業している従業員がいる企業の割合は、メンタルヘルスが38%、がんが21%、脳血管疾患が12%となっています。また「2019年国民生活基礎調査」を基にした厚生労働省健康局にて特別集計したデータによると、仕事を持ちながらがんで通院している者の数は44.8万人です。

これらの疾病の有病率は年齢が上がるほど高くなる状況にあり、高齢化の進行に伴い、企業において疾病を抱えた労働者の治療と仕事の両立への対応が必要不可欠となっています。

■社員の治療と仕事の両立を一緒に考えよう

近年の診断技術や治療方法の進歩により、かつては「不治の病」と言われていた疾病においても生存率が向上し「長く付き合う病気」に変化しつつあります。労働者が病気になったからと言って、すぐに離職しなければならないという状況ではなくなってきています。

 しかし、疾病や障害を抱える労働者の中には、仕事上の理由で適切な治療を受けることができない場合や、疾病に対する労働者自身の不十分な理解や、職場の理解・支援体制不足により離職に至ってしまう場合もあります。

 労働者の個々の症状や状況により、出来る事、出来ないことが異なってきます。治療と仕事の両立は、治療の情報(病気や治療に関する情報や治療期間の見通し等)と職場の情報(職種や職務内容、勤務形態、勤務時間、通勤方法、通勤時間等)の双方が必要になりますので、お互いにコミュニケーションを取り、どのように両立していくか、一緒に考えるといいですね。

■我が社では、どう寄り添っていけるだろうか?

治療と仕事の両立支援の取り組み状況は企業によって様々です。病気や障害の労働者の個々の症状や状況により、対応も異なってきます。自社で何ができるか、企業としての配慮を提示することが必要となってくるでしょう。

 例えば、相談窓口の設置、休暇制度として、時間単位の年次有給休暇制度、傷病休暇制度、病気休暇制度、時効で消滅した年次有給休暇を治療のための欠勤に充てる制度などがあります。勤務制度としては時差出勤制度、短時間勤務制度、在宅勤務やテレワーク、復帰時の試し出勤制度などがあります。少しずつ、できる事から取り組むといいでしょう。

サポ子のスッキリ! ポイントまとめ

  1. 疾病を抱える労働者の現況を理解しよう。
  2. 治療と仕事の両立を一緒に考える為にもコミュニケーションをとることが重要!
  3. 我が社で何ができるか考え、相談窓口の設置、休暇制度や柔軟な働き方など、できる事から取り組もう。

【セミナー実績】 ドリカレ第1回「顧問先様と伴走する経営パートナーとなるために」

2021.09.13

9月2日、弊社代表・安中繁による「Dream College~選ばれる社労士のマインド・ノウハウ・スキル~」第1回を開催しました。

「社労士としてステップアップしたい」「事務所経営に課題を抱えている」「他の事務所の取り組みを見て学びたい」そのように思いながら日々の業務に追われている社労士の方も多いのではないでしょうか。

Dream College(ドリカレ)は、そのような全国の社労士に向けたセミナーです。ドリサポCEOである安中が自社の取り組みについてお話しすることで、社労士界に貢献したいという思いから始まりました。

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 第1回は総論として、「顧問先様と伴走する経営パートナーとなるために」という内容でお届けしました。

1.ドリサポの事業紹介
2.なぜパートナーにならなければならないのか? 
3.パートナーになるためにドリサポがしていること

の3パートには、いずれも世の中から選ばれる社労士になるためのマインド、ノウハウ、スキルが満載。パートナーになるための具体的な取り組みや、顧問先との会話で使えるキーワードなど、今日からすぐに役立つ内容を披露しました。

本編終了後にいただいた、
「パートナー契約の範疇は相談のみで、書面の作成等は別途追加報酬か」
「事務所がどの程度大きくなった段階で、代表である安中が顧問先を直接担当しなくなったか」
などの具体的なご質問に対しても、ドリサポの実態を包み隠さずお答えしました。

参加者の皆さまからは、
「これからの開業に向けて、事務所経営に関する勉強をしっかりとすることができました。」
「独立開業後のそのまた先のイメージが湧きました。自分がどんな社労士になりたいのかを考えるヒントになりました。」
「ドリサポの経営方針、目指す姿がわかり大変参考になりました。」
など好評をいただきました。

ドリカレは聴講しただけでは終わりません。受講した方が自身の目標を設定し、ゴールに到達することをサポートするワークシートを配布します。

「AI化が進むにつれ、手続き代行業務は縮小していく。これからの社労士は、全国の”よい会社”のパートナーとなり、共に歩んでいくことが求められる。その時、社労士の仕事には非常に高い価値がある、と社会から認知されるだろう」と安中は語ります。

 ドリカレを受講した皆さまが顧問先とより良い関係を築き、良き社会を作る存在となるよう、これからもサポートして参ります。単発受講も可能ですので、第1回を逃した方も、第2回(11/4開催)にどうぞご参加ください。


【人事のサポ子】≪2022年法改正≫男性の育児休業に追い風!はやめの準備を!!

2021.09.02

この物語は、ドリーム企画という企画会社の人事部・土里サポ子(入社2年目)が会社で起こる様々な問題に仲間と一緒に取り組んでいくトキメキ奮闘記である。

サポ子:営業部のエースのBさんが奥様の出産に合わせて育児休業を取得したいそうなのですが、営業部長はBさんがお休みするのをあまりよく思っていないようで、営業部の中でちょっとした騒ぎになっているとか・・・

森谷:それはいけないね。来年には法改正もあるし、これからは男性でも育児休業をとる時代になってくるだろうね。うちの会社でも男性女性に関わらず、誰でも気兼ねなく育児休業が取得できるように準備をすすめていこうね。

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来年、育児・介護休業法が改正されます。改正により男性が柔軟に育児休業を取得することが可能となるため、改正の対応はもちろん、はやめに社内整備などの準備を進めましょう。下記では、法改正の内容や運用方法等をご紹介いたします。

■改正内容

≪休業期間≫ 現行の育児休業制度に加えて、子の出生後8週間以内に4週間まで育児休業が取得できます。

≪申出期間≫ 1か月前までから「2週間前まで」に変更になります。

≪分割取得≫ 今までは分割して取得することができませんでしたが、「2回まで分割」して取得が可能です。

≪休業中の就業≫ 休業中も労使協定を締結している場合は、労働者が合意した範囲で就業できます。

≪企業義務≫ 企業の規模に関わらず「対象の方への周知」と「意向の確認」が企業側の義務となります。

■男性が育児休業を取得しやすい環境の整備を!!

1.本人の意向を確認する

今回の法改正では休業の分割や休業中の就業が可能となりました。いつからどの程度休業するのか・休業期間中の就業は希望しているのかなど、休業前にしっかりと本人の意向を確認しましょう。

また、出産後に生活が大きく変わってしまう家庭も多くあります。復帰後も面談を行い、サポートが必要な際はフォローできるような環境が望ましいです。

2.社内環境を整備

自社の就業規則や育児・介護規程を確認し、必要があれば今のうちに変更しましょう。就業規則等に明記することで、どのように取得することができるのかを社員に周知することができます。

また、研修や相談窓口を設置するなど、社内の育児休業を取得する社員への理解や休業後への不安を払拭できるような取り組みを行っていくのもいいですね。

改正後は休業の2週間前に申し出れば育児休業を取得できるようになりますので、休業前に余裕を持った業務の引継ぎができるように人員やスケジュールを検討し、人員の確保が難しい場合は、業務マニュアルを作成するなど業務がスムーズに行えるように準備することも大切です。

3.助成金を活用しよう

男性の育児休業支援する助成金【出生時両立支援コース(子育てパパ支援助成金)】もあります。要件を満たすと中小企業の場合、57万円(1人目)が事業主に支給されます。

助成金をうまく活用しつつ、社内運用をすすめていきましょう。

サポ子のスッキリ! ポイントまとめ

  • 育児・介護休業法が改正により、柔軟な育児休業の取得が可能です。
  • どのように休業を取得したいのか、本人の意向を確認しましょう。
  • 社内環境を整備し、育児休業取得者への理解を深めることが大事なポイントです。
  • 助成金も活用しよう!

【人事のサポ子】コロナ禍で高まる需要!社員の副業は認めるべき?

2021.08.13

この物語は、ドリーム企画という企画会社の人事部・土里サポ子(入社2年目)が会社で起こる様々な問題に仲間と一緒に取り組んでいくトキメキ奮闘記である。

サポ子:森谷さん、経理のAさんから「ウチの会社って副業OKですか?」と問い合わせがありました。話を聞いてみたところ、「夫の収入が新型コロナの影響で減ってしまったので、副業して少しでも家計の足しにしたい」のだそうです。

森谷:なるほどね…。コロナもまだおさまりそうにないし、今後もそのような要望はありそうだね。何を準備したら良いか、一緒に考えよう。

■そもそも、副業は認めないとダメなの?

 「働き方改革」、「人生100年時代」、「ニューノーマル」…等から想起されるように、「多様な働き方」という考えが浸透しつつあります。

副業もそのひとつで、特にコロナ禍においては「収入減を補いたい」、「テレワークで通勤時間がなくなったので、空いた時間を有効活用したい」といった事情から、需要が高まっています。

 副業を敬遠する会社もありますが、副業に関する裁判例では「労働者が労働時間以外の時間をどのように使うかは、基本的には労働者の自由」とされています。裁判例を踏まえ、原則としては副業を認めることをお勧めします。

■会社が副業を認めるときの第一歩

 副業を認めるにあたっては、ルール作りが肝要です。これまで副業を禁止する規定をおいていた場合は、以下の点に留意し、副業を認める方針の就業規則を整備しましょう。

・副業を原則認めることを明示する

・副業は労働者の届出制または許可制にする

・労務提供上に支障がある場合や競業他社での勤務等、副業を制限または禁止するときの規定をおく

 就業規則の整備後、併せて労働者への周知を行いましょう。また、必要に応じて労働者への相談や質問に対応することも、人事の大切な業務です。

■避けては通れない、労働時間のカウント

 実際に副業を行うとき、最も重要なポイントが「労働時間の通算管理」です。なぜなら、労働時間によって、残業時間・残業代の影響、社会保険・雇用保険の加入、労働者の健康を損なってしまう、等あらゆる問題に紐づくためです。

フードデリバリー配達員等の個人事業主や起業ではなく、会社に雇われる形での副業の場合は、自社と副業先の会社の労働時間を通算して管理する必要があります。副業開始前に、労働者から副業先での所定労働時間等の情報をもらうとともに、労働者からの自己申告によって把握する等、管理方法を検討しましょう。

サポ子のスッキリ! ポイントまとめ

 副業は原則認めよう

② 就業規則の整備とともに、労働者への周知をきちんと行おう

③ 労働時間の通算がキモ! 確実に管理しないとあらゆる問題に派生する


【登壇実績】立川法人会主催/1日で分かる源泉徴収実務等「基礎の基礎」

2021.08.12

7月29日、立川法人会主催『1日で分かる源泉徴収実務等「基礎の基礎」』セミナーに弊社社労士・守屋が登壇しました。源泉徴収は経理担当者の重要な業務の1つですが、初めて実務に関わると、仕組みが複雑で戸惑う人も多いようです。

 税理士事務所6年、社労士事務所10年の勤務経験を重ね、給与計算実務に長年携わってきた守屋が、「源泉徴収実務が初めて」、「もう一度詳しく勉強したい」という方向けにお話ししました。ドリサポの課長として企業の給与計算実務担当者の育成にも力を注ぐ守屋のセミナーは「丁寧で分かりやすい」「優しく教えてもらえて、質問しやすい」との声を多く頂いています。

 納税制度と給与の仕組みを丁寧に説明した後に給与計算のワークを行い、実際に電卓を叩いてみることで理解を深めるプログラムは、毎回好評を博しています。会場のホワイトボードを使用しながらレジュメに記載されていない内容も丁寧に説明し、資料+αの内容をお届けしました。

参加者の方からは

「ここはこの点に気を付ける、というポイントがすっと理解できました。実際の実務の場面と照らし合わせて、効果的に聞くことができ、良い復習になりました。」

「普段はソフトが自動的に計算してくれることが多いが、自らの手でイチから計算をすると「そういえばこうなっていたな」と、給与計算の仕組みをつかむことができた」

など好評をいただきました。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

ドリサポには、守屋をはじめ、多彩な講師陣が各種セミナーに登壇しております。

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