2026.6.11
ドリサポ朝礼・「ブランドプロミス」~多彩な力で切り拓く~
ドリサポのブランドプロミスである『多彩な力で切り拓く』。
これをEMBODY(体現)するための5つのキーワード【尊重】【個の力を高める】【他力を借りる】【KST(聞く・知る・提案する)】【挑戦】にまつわるエピソードをお届けします。
【KST】
サイコロを3回ふって「111」とゾロ目が出ると、私は「おおっ!なんかいいことありそう」と思うのに、
例えば「256」の様に不規則な数字が出ると、何も思いません。
でもどちらも確立は6の3乗で1/216。
ゾロ目という言葉から文化的な背景もあると思いますが、
人は「意味がありそうな形」に反応するのだと思います。
口コミが効くのも、デザインが刺さるのも、そのパターンに心が動くからではないでしょうか。
だからこそ、お客様がどんな「111」に反応するのかを、KSTすることが大事なのかなと思います。
(パートナー課Vさん)

相手に何が響くのか、考えていきたいですね。








